くうそう読書会

プログラム概要

読むだけが本じゃない!世界が広がる体験をしてみよう

本を読むのが好きな人でも、ちょっと苦手という人でもたのしめる「本との新しいであい方」の体験です。
まずは、本を読まずにくうそうの世界にとびこんでみることからスタート。自分のおもいついたことをメモしたり、興味とつながることを発見したり。知りたいこともでてくるかも。ときどきおしゃべりもします。読まないからこそ広がっていく世界の扉をいっしょに開けてみよう。

くうそう読書会

基本情報

日時
2026年8月1日(土)13:30~15:30
推奨
小学校1年生~中学校3年生
場所
西荻シネマ準備室(JR西荻窪駅 徒歩5分)
参加人数
抽選10名程度(最少催行人数5名)
所要時間
2時間
主催
アトリエ・ビヨンド(別ウィンドウで開く)
  • 協力:株式会社KADOKAWA
申込期限
2026年7月24日(金)
  • 保護者のご参加も可能です。

    くうそう読書会の体験イメージ3枚目

    チームメンバー 高秀章子 中村和馬

    体験内容

    本は読むのが当たり前。まずは、その思い込みから解き放たれましょう。本の楽しみ方をいっしょにたくさん探していきます。
    テーマとなる本は7月に発売予定の新刊『[ カラー新装版 ]マジック・ツリーハウス マンモスとなぞの原始人』です。世界的に人気の高いファンタジーのシリーズ本です。想像力がふくらんで自由な発想をして「正解」の枠を飛び越えていくことを体験します。おもいつきをどんどんだしてみるのもOK。
    本をきっかけに、言葉にならない気持ちをわかち合う時間に。親子の対話もたのしくなるかも。「くうそうは創造のはじまり」の感覚を体験してもらいます。
    テーマ本の「マジックツリーハウス」の担当編集者もゲストでお呼びしています。知りたい欲がでてきたら、なんでもきいてみましょう。いっしょに本の世界をググっと広げてたのしみましょう。

    <主な内容>

    • 本の表紙や帯、さし絵から発想してみよう
    • ことばであそぼう
    • 出版社の人に聞いてみよう
    • 自分の興味とつながるヒントって?

    くうそう読書会の体験イメージ2枚目

    注意事項

    お子様単独、保護者の方との参加、どちらでも歓迎です。オトナの方は見学ではなく、一緒にワークに参加していただくことを推奨します。
    (なるべく多様な視点や発想をまぜながらワークをする方がたのしいのと、お子さまとの共有体験を味わっていただきたいため)
    当日テーマとなる本は読まないで参加してください。当日をおたのしみに♪

    その他特記事項

    <参加特典>今回のテーマ本の「マジックツリーハウス」は、読まないで参加してください。ワーク時に1冊プレゼントします。
    <持参物>お飲み物をご持参ください。>>任意 自分の好きな筆記用具など
    <お申し込みについて>準備の都合上、キャンセルの際はなるべく二日前までにご連絡ください。

      申込期限
      2026年7月24日(金)

      プログラムを探してみよう!

      他にもさまざまのプログラムを実施しています。どんなプログラムがあるか探してみよう!